| 溶接などの施工例 |
 |
ノーマルの状態の写真です。このダッシュボードにスピーカーを入れます |
 |
ダッシュボードを外し、中の状況を確認。配線、センサーやコンピューターなど何が移動できどのように固定するかを確認する。 |
 |
左右の位置を確認し、最終仕上げの状態を想像しながらラインを決めカットする。 |
 |
左右のBOX容量確保のためスピーカー裏に位置する鉄板をカット。ワイパー側に容量を確保する。カットした鉄板は溶接し補強・水対策をする。 |
 |
センタースピーカーも同様にBOX容量を確保します |
 |
全体的にダッシュボードのラインが丸みを帯びていますので
センターのラインも丸く変えてみました。
よく見ればわかるのですがメーターを下げて裏側を切り落としてますが、完成時にはメーターの位置はノーマルと同じ位置です。 |
 |
左右の生地を張った状態です。 |
 |
|
 |
アンプラックです。可動部分を厚さ5MMという薄型で製作。溶接機や溶接時の熱による歪みを計算し経験があるから出来る技です。 |
 |
取り付け状態です。
木で製作していないので強度が出る分骨組みも軽量。
もちろんボルトオンでの製作も可能。 |
 |
|
 |
|
 |
アンプがのった状態です。 |
 |
|